仮想通貨ICOトークン開発・アプリ開発・Webサイト構築サービス


仮想通貨ICOトークン・仮想通貨ウォレットの開発

今や世界中に何千と言われるほど種類のある仮想通貨。その中で暗号通貨と名乗れるのはブロックチェーンを用いてるものに限られます。

今、御社様のビジネスやプラットフォームの中でブロックチェーン技術を用いた暗号通貨を走らせたい場合、もしくは、行政として地域の仮想通貨を作成したい場合は、弊社にご相談下さいませ。
仮想通貨を独自で発行することが出来れば、メディアの注目を集めることも可能ですし、仮想通貨はそれ自体が人気投資コンテンツですので、仮想通貨自体をサービスの一つとして提供することも可能です。

仮想通貨自体を作成するサービスを提供している企業や、仮想通貨のトレード画面(チャート)などを提供出来る業者は日本中でも、ほぼ皆無と言われています。

※仮想通貨のICOとは? ⇒ ICOとは、Initial(最初の) Coin(コイン) Offering(売り物)の略称となり、「仮想通貨を使った資金調達」といった意味となります。 
丁度、株式のIPO(Initial Public Offering)、新規公開株に似ております。 
IPOは株式を発行し、投資家から資金を調達しますが、ICOの場合はコイン(トークン)を発行することになります。 

※ウォレットとは? ⇒ 簡単に申し上げますと、「仮想通貨を保管する場所」となります。仮想通貨は様々な場所に保管することが可能ですが。概ね大別すると4種類となります。 

1.取引所 
2.Webウォレット 
3.ソフトウェアウォレット 
4.ハードウェアウォレット 
 
一概に言えない所もございますが、セキュリティの安全性は下に行けばいくほど高くなります。

 

アプリ開発・サイト作成

アプリ開発やプラットフォームシステム開発のご相談をお受けしております。

■ アプリ開発
– iphone、Android両方対応
– チャット、SNS、GPSアプリ
– 動画・オーディオ系アプリ
– 健康関連アプリ
– ゲーム開発
– リファクタリング
– Beacon, Robohon, ローカル通信

■ Web制作(Frontend・Backend)
– Angular.js、React.js、Vue.js、Backbone.js、…
– PHP、Node.js、Python、C#
– Ruby on Rails(RSpec、Rails API、SNS、AWS、Google Services)

■ データベース
– MySQL、PostgreSQL、MongoDB、Redis、Couch DB、Realm

■ インフラ
– AWS (RDS, Cognito, DynamoDB, S3, Serverless)
– Heroku
– Azure
– IBM Blumix

■ プロジェクト管理
– Git
– Skype、Slack、Chatworks、Backlog、Trelloなど
– DeployGate、Diawi
– Agile方式

■ その他
– MFC・VC++でデスクトップアプリケーション開発
– QTでマルチプラットフォームアプリケーション開発

ブロックチェーン開発・仮想通貨ICOトークン開発・仮想通貨ウォレットの目安開発価格について

以下は目安の価格ですので、御見積依頼・お問い合わせ等ございましたら、お問い合わせフォーム・ChatWork よりお気軽にご相談下さいませ。